【受給事例】うつ病|25年前の内科を初診日として遡及請求が認められ障害基礎年金を受給
いつも当事務所のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
新しい障害年金の受給事例を追加いたしました。
今回は、「うつ病」により、障害基礎年金2級(過去5年分の遡及請求)が認められた事例です。
25年前の初診病院(内科)がすでに廃院しており初診日の客観的な証明が困難な状況から、3か所目の転院先に残されていた「当時の紹介状のコピー」を取得し、過去5年分の遡及(一時金の受給)が認められたケースです。
転院が多くていつが初診か分からないとお悩みの方は、ぜひご参考になさってください。
▼詳細はこちら▼
【受給事例】うつ病│過去5年遡及。25年前の廃院内科を「紹介状」で初診日特定
※全てのケースで内科が初診として認められるわけではありません。詳細な聞き取りが必要です。
当事務所では、ご本人やご家族の負担を減らすため、複雑な初診日の調査から医師への診断書依頼まですべて代行いたします。
台東区・墨田区・北区をはじめ、東京都内を中心としたご相談に女性社労士が親身に対応いたしますので、まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

初めての方へ