北区の障害年金申請代行
目次

北区にお住まいの皆様、こんにちは。社会保険労務士の神尾 愛です。
「うつ病や発達障害で将来が不安」「初診日の証明が見つからない」…そんなお悩みを抱えていませんか?
障害年金の制度や手続きは非常に複雑なため、「そもそもどこに相談したらよいかわからない」「なるべく近くで、障害年金専門の社労士に相談したい」というお声を、北区にお住まいの方から多くいただきます。
実は私、前職で北区内を訪問する機会が多く、個人的にも非常にご縁が深い地域です。そのご縁もあり、当事務所には王子や田端、東十条エリアにお住まいの方を中心に、北区から多くのご相談やご紹介が寄せられております。
北区の皆様が少しでもお身体のご負担なくお越しいただけるよう、京浜東北線や高崎線で直通アクセスが良い「上野駅すぐ」に面談会場を設けております。通院やご用事のついでに、ぜひリラックスしてご相談ください。
⚠️ 自分で手続きをして、途中で諦めてしまっていませんか?
北区にお住まいの方の障害年金の主な申請窓口は「北年金事務所(上十条1丁目)」となります。
しかし、「十条駅や東十条駅から歩いて向かったけれど、体調が悪い日には負担が大きかった」「限られた予約時間内で、自分の複雑な症状やこれまでの通院履歴をうまく説明できなかった」「何度か窓口へ通ったけれど、準備の大変さに途中で諦めてしまった」というご相談をよくいただきます。
一人で抱え込んで諦めてしまう前に、まずは障害年金のプロである当事務所の初回無料相談をご利用ください。専門家として最適な申請の道筋を考え、年金事務所とのやり取りや複雑な書類の準備から申請完了まで、すべて代行いたします。
北区での受給実績多数!「えがお」が選ばれる3つの理由
① 【北区からアクセス抜群】上野駅前(上野マルイ付近)の相談会場
王子駅、田端駅、上中里駅など、北区の中心エリアから上野駅へは電車一本で非常にスムーズです。(赤羽方面からも直通で便利です)。
「障害年金専門の事務所が近くになくて…」とお悩みの方にも、気軽に足を運びやすい距離感としてご好評いただいております。ご本人様お一人では不安な場合でも、ご家族と同席でのご相談に行きやすい、安心できる場所として選ばれています。
② 医療機関や、年金事務所とのスムーズな「橋渡し」
うつ病などの精神疾患や重いお怪我の場合、ご自身の日常生活の辛さを医師や役所に説明するのは大変なエネルギーが必要です。
当事務所では丁寧なヒアリングを基に、お客様の状況を「年金請求において重要なポイント」ごとに整理して書類化します。北区内や都内の医療機関へ診断書作成を依頼する際も、この資料があることで「伝え漏れが心配」という不安を解消し、適切な内容で作成いただけるよう連携いたします。
③ 女性代表社労士による一貫サポート
「怖い先生だったら…」という心配はいりません。かかりつけ医のような温かい対応で、女性代表社労士が最初から最後まで一貫してサポートいたします。当事務所は全国の専門事務所と連携し、常に最新の審査ノウハウを共有しています。一人ひとりに寄り添う親身な姿勢と、全国規模の圧倒的な専門知識を両立し、ご自身では難しい案件も最適な受給へと導きます。
💡 当事務所でサポート可能な主な傷病(精神疾患の受給実績多数!)
【精神の障害】うつ病、双極性障害(躁うつ病)、発達障害(自閉スペクトラム症・ADHD)、統合失調症、等
【その他の障害】人工透析、脳梗塞・脳出血の後遺症、心疾患、等
※上記は一例です。障害者手帳をお持ちでない方でも受給の可能性があります。
障害年金について、ご自身は対象になる?いくらもらえる?
「自分が対象になるのか分からない」「何級に該当するのか目安が知りたい」という方へ、基本的な要件と受給額の目安をまとめました。
📌 障害年金をもらうための「3つの絶対条件」
- 初診日要件: 初めて病院を受診した日に、国民年金または厚生年金に加入していたか
- 保険料納付要件: 初診日の前日までに、一定以上の年金保険料を納めているか(※免除期間も含む)
- 障害状態要件: 障害認定日(原則、初診日から1年6ヶ月後)に、国が定める障害の基準(等級)に該当しているか
💰 障害年金はいくらもらえる?(受給額の目安)
初診日の加入制度(国民年金か厚生年金か)によって、受給できる金額が異なります。(※令和8年度の目安)
- 障害基礎年金 1級: 月額 約8.8万円 (年額 約105万円)
- 障害基礎年金 2級: 月額 約7.0万円 (年額 約84万円)
- 障害厚生年金 3級: 月額 約5.2万円〜 (年額 最低保証 約63万円)
※18歳未満のお子様がいる場合は、さらに「子の加算額」が上乗せされます。
※厚生年金の場合は、お給料に応じて金額が変動します(一時金である障害手当金もあります)。
障害年金の申請で直面しやすい「3つの壁」
北区にお住まいの方からも、次のようなご相談を頻繁にいただきます。障害年金の申請には、大きく分けて3つの壁が存在します。
- 初診日の壁: 初めて受診した日が数年前〜十数年前の場合、転院していたりカルテが破棄されていたりして、初診日の証明(受診状況等証明書)の取得が難航するケース。
- 診断書の壁: ご自身の日常生活の辛さを、限られた診察時間内で主治医に正確に伝え、認定基準に沿った適切な診断書を書いてもらう難しさ。
- 申立書の壁: 発病から現在までの病歴や生活状況を、審査官に伝わるように矛盾なく『病歴・就労状況等申立書』にまとめる大変さ。
当事務所では、これらの壁を乗り越えるためのノウハウを持っています。「もう証明が取れないかもしれない」「書類を書く気力が出ない」と諦める前に、ぜひ一度プロのサポートをお任せください。
北区にお住まいのお客様からの声
当事務所には、王子・田端・東十条など北区内にお住まいの皆様からたくさんの喜びの声をいただいております。同じように悩まれていた方の解決事例が、一歩踏み出すきっかけになれば幸いです。
対応エリア・アクセス便利な駅(北区)
当事務所は、北区内の以下の駅周辺にお住まいの皆様から多くのご相談をいただいております。
- JR各線: 王子駅、田端駅、上中里駅、東十条駅、十条駅、尾久駅、赤羽駅
- 地下鉄(南北線): 西ヶ原駅、王子神谷駅、志茂駅、赤羽岩淵駅
- 都電荒川線: 飛鳥山、王子駅前、梶原 など
※区内全域、どこからでも上野駅前会場へアクセス便利です。お気軽にご相談ください。
よくあるご質問(FAQ)
Q. 上野まで行くのがしんどい日もあるのですが…
A. ご安心ください。体調に合わせて、Zoomなどでのオンライン面談や郵送でのやり取りも可能です。まずはご無理のない方法で、今の状況をお聞かせください。
Q. 初診日がかなり前で、病院がなくなっているのですが…
A. 北区内にお住まいの方からも、そのようなご相談を多くいただきます。当時の診察券やお薬手帳、第三者の証言などから証明できる可能性がございます。諦める前に一度プロにご相談ください。
Q. 65歳以上、または生活保護を受給していても申請できますか?
A. 障害年金には「原則65歳に達する前に初診日があること」などの年齢要件があり、65歳以上からの新規申請は非常にハードルが高くなります。また、生活保護を受給中の方は、年金を受給できたとしても保護費から差し引かれる(調整される)ため、手元に残る金額は変わらないことがほとんどです。
そのため、誠に恐れ入りますが、当事務所では原則としてサポートをお受けすることが難しくなっております。詳しくは以下のページをご確認ください。
▶ 65歳以上・生活保護受給中の方の申請について
💡 無料のLINE相談・1分受給判定はこちらから
「いきなり電話をするのは緊張する」「体調が悪くて通話はしんどい」
そんな時は、使い慣れたLINEで今の状況を教えてください。24時間、お客様のタイミングでメッセージを送っていただけます。代表の神尾が内容を確認し、丁寧にお返事いたします。
▼ 24時間受付中!LINE無料相談 ▼
関連ページ


初めての方へ