【受給事例】20歳前傷病(発達障害)の遡及請求が認められたケース
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新しい障害年金の受給事例を追加いたしました。
今回は、「自閉スペクトラム症(発達障害)」により、過去に遡ってまとまった年金を受け取る「遡及(そきゅう)請求」が認められた事例です。
幼少期(3歳)に初診日がある「20歳前傷病」のケースです。途中で病院を変わる「転医」を挟んでいたため、20歳当時の診断書を取得するのが困難な状況でしたが、無事に過去数年分の一時金と今後の障害基礎年金を受給できました。
20歳前傷病における申請の壁や、数年前の受診記録をどう証明したかについて詳しく解説しています。幼少期に診断を受け、ご本人の将来の生活資金に不安を抱えていらっしゃるご家族様は、ぜひご参考になさってください。
当事務所では、古いカルテの確認や、ご家族からのヒアリングに基づく「病歴・就労状況等申立書」の作成など、ご負担の大きい手続きをすべて専門家が代行いたします。
上野・錦糸町・北区をはじめ、東京都内を中心としたご相談に女性社労士が親身に対応いたしますので、一人で抱え込まず、まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

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